商品やサービスを成功させ、その成功を社会現象へ育てる。成功=事業力×影響力×熱狂力
- 事業力
- 商品やサービスそのものの価値。継続して届けられるビジネスモデル。そして、最後までやり切る実行力。
- 影響力
- 認知度、チャンネル登録者数、再生数、フォロワー数、拡散力など、より多くの人へ届ける力。
- 熱狂力
- 背景に共感し、自分の意思で行動する力。
一つが欠ければ、成功は大きくならない。



ビジネスエンタメで、社会にインパクトを与える。






『令和の虎』に出演する現役経営者3人が、経営の実力をエンタメの熱量で届けるユニット。
出会いのきっかけは、『令和の虎』の新虎オーディション。それぞれが自分の会社を経営しながら、いまは3人全員が、『令和の虎』に虎として出演している。
失敗も、隠さない。マニラで撮った動画が騒動になったときは、帰国後に謝罪し、滝行で禊いで、もう一度走り出した。
名前は、ふざけてる。
中身は、本気だ。
50%+50%の足し算ではなく、両方100%の掛け算。『ビジネスか、エンタメか』という問いを、終わらせたい。
「結局、
エンタメでしょ(笑)」
エンタメだから届く。届くから、人が動く。人が動けば、現実が変わる。

それが、俺たちの答え。





『令和の虎』に出演する現役経営者3人が、経営の実力をエンタメの熱量で届けるユニット。
出会いは、新虎オーディション。
それぞれが自分の会社を経営しながら、いまは3人全員が『令和の虎』に虎として出演している。

失敗も、隠さない。
マニラで撮った動画が騒動になったときは、帰国後に謝罪し、滝行で禊いで、もう一度走り出した。


名前は、ふざけてる。
中身は、本気だ。



足し算ではなく、
掛け算。
50%+50%の足し算ではなく、両方100%の掛け算。『ビジネスか、エンタメか』という問いを、終わらせたい。


「結局、
エンタメでしょ(笑)」
エンタメだから届く。
届くから、人が動く。
人が動けば、現実が変わる。




それが、俺たちの答え。
MISSION
関口とにしけんは『マネーの虎』を見て、本当に経営者になった。ドバシーは『令和の虎』に志願者として出て、事業が動く力を知った。入口は違う3人が、同じミッションに向かっている。
ビジネスは、現実に価値を生み出す力。エンタメは、その価値を人の心まで届ける力。50%+50%ではなく、両方100%の掛け算。
誰かが知る。誰かの心が動く。誰かが買う。誰かが喜ぶ。誰かが、また次の人へ伝える。
画面の中で始まった物語が、現実の社会へ出ていくこと。
エンタメで何が悪い。
本気のビジネスを、
本気のエンタメとして届ける。
熱狂とは、盲信ではない。
理解と共感の先にある、自発的な行動だ。
影響力は、好きな人たちを
成功させるために使う。
完成してから応援してほしいのではない。
この挑戦の途中から、見届けてほしい。
成功=事業力×影響力×熱狂力
一つが欠ければ、成功は大きくならない。説得力=認知度×一貫性×実績
自分で「すごい」と言わず、結果で証明する。MVV
ミッション
俺たちが起こしたいのは、再生数だけのバズではない。
画面の中で始まった物語が、現実の社会へ出ていくことだ。
誰かが知る。誰かの心が動く。誰かが買う。誰かが喜ぶ。誰かが、また次の人へ伝える。
その連鎖を、俺たちは「社会現象」と呼んでいる。
成功=事業力×影響力×熱狂力
説得力=認知度×一貫性×実績


本気のビジネスを、本気で育てる。
社会を動かせるなら、最高じゃないか。
商品やサービスを成功させ、その成功を社会現象へ育てるには、3つの力が必要。
人を動かすには、俺たち自身に説得力がいる。
商品やサービスを成功させ、その成功を社会現象へ育てる。成功=事業力×影響力×熱狂力
一つが欠ければ、成功は大きくならない。
人を動かすには、俺たち自身に説得力がいる。説得力=認知度×一貫性×実績
自分たちで「俺たちはすごい」と言うのではなく、結果で証明する。
これまで別々に見えていた俺たちの活動が、一本につながった。
これが、超カワイイ三銃士のミッションだ。
名前を見て笑う。動画を見て、また笑う。気づけば、経営や事業の話を聞いている。『エンタメにしたから、社会が動いた』と言われるところまで、ビジネスエンタメの格を上げる。
俺たちが起こしたいのは、再生数だけのバズではない。
誰かが知る。誰かの心が動く。誰かが買う。誰かが喜ぶ。誰かが、また次の人へ伝える。——その連鎖こそが『社会現象』と呼べるだろう。
全員が『令和の虎』に虎として出演する現役経営者。業界も、武器も、性格もバラバラの3人。


YouTubeの虎

店舗経営の虎

IT・組織の虎

火種は共感を変える仲間だ。
三銃士を応援してくれるファンのことを『火種』と呼んでいる。
何でも無条件に肯定する人を増やしたいわけではない。火種は、自分の頭で考える。自分の目で見る。俺たちがなぜ紹介しているのか、背景と文脈を理解する。その上で、自分の意思で動く。
動画の感想も、推しの話も、経営の相談も。LINEオープンチャット『火種コミュニティ』で、三銃士界隈の輪はもっと広がる。参加は無料。
火種になったら、Xの名前に🔥をつけてね!
挑戦の途中から、見届けてほしい。関わり方は4段階。
公式LINEから専用ページへ
※太客の加入は、公式LINEから専用ページにアクセスして手続きする流れ。
YouTube戦略なら関口ケント、店舗経営ならドバシー、
IT・組織ならにしけん。月1回のお茶は3ヶ月分まとめての利用も、
三銃士同時ミーティングも可能。それぞれを個別に顧問で迎えるより、
圧倒的にコストパフォーマンスの高い設計になっている。
ピンチのときは、
基本的に助けるスタンス。
炎上やトラブルも、一人で戦わなくていい環境を。
火種プランからVIPまで、関わり方は4段階。
自分に合うプランを選んでね!

経営者トークから生配信「生銃士」まで。数字はいま、この瞬間も動いている。
13.9万人
チャンネル登録者数(自動更新)
あと311,000人
次の目標 45万人まで(達成率31%)
動画を読み込めなかった
企業のみなさまへ
いま13.9万人
2026年7月6.49万人
2026年1月約2万人
10か月で、登録者は約7倍。
登録者が増えるほど、同じ枠の価値は上がっていく。次の目標は45万人。三銃士は、いちばん勢いのある今を一緒に走ってくれる企業を探している。
いま相談できること
なぜコミュニティの数字を宣言するのか。
コアファンが100人いれば、Xでニュースになる。
1,000人いれば、毎回現象を起こせる。
2,000人のビジネスエンタメコミュニティがあれば、俺たちが「何かやろう」となった時の初動が、まるで変わる。
挑戦する誰かを、確実に押し上げられる力になる。
数字は、いまも動いている。案件のご相談はお早めに。
企業・メディアの出演・案件・広告・コラボ・取材は、このフォームへ。ファンの方は公式LINEをご利用ください。

株式会社Webnesday 代表取締役CEO
東京都江戸川区出身。テレビ業界で約12年、アニメ・Webのプロデュースを重ねた「メディアの職人」が、YouTubeという新しいテレビの土俵に降り立った。
テレビ業界でADからキャリアをスタート。「妖怪ウォッチ」のアニメ・Webプロデューサーなどを歴任し、映像とメディアのノウハウを叩き込まれる。
YouTube運営・映像制作を手がける会社を創業。「神田伯山ティービィー」でYouTube番組として史上初のギャラクシー賞を受賞し、翌年も「CBCドキュメンタリーチャンネル」で受賞、2年連続受賞を果たす。累計100チャンネル以上を管理・運用し、自身のチャンネル広告収益だけで年間約1億円に到達。著書に「MEDIA SHIFT: YouTubeが『テレビ』になる日」(宝島社)。
令和の虎の新虎オーディションを経て虎として出演。同じオーディションで出会ったドバシー・にしけんに声をかけ、「超カワイイ三銃士」を結成。リーダーとしてユニットのブランドと企画を設計する。
「究極のギブは、
演者として負けられるかどうか。」
株式会社Webnesday 代表取締役CEO。2018年設立——社名は「Wednesday」のスペルミスがそのまま社名になった、という逸話ごと背負っている。
番組・企画のプロデュース軸。「3人が有名になる」のではなく「番組が影響力を持ち、その中心に3人がいる」構図の設計者。
『マネーの虎』制作スタッフの下で育ち、「番組から現象を作る」を夢にしてきたメディアのプロ。神田伯山ティービィーの運営でYouTube史上初のギャラクシー賞を2年連続受賞。売上約2億円のプロダクション事業部を解体してまで、令和の虎IPと三銃士に全コミットする覚悟を決めた。
「話題にいち早くアジャストするのが、この時代の弱い人間の戦い方。気づけば毎回、三銃士がいる」

YouTube運営・映像制作・タレントマネジメント
企業・タレントのYouTubeチャンネルをデータドリブンにプロデュース。企画から撮影・編集・分析まで、テレビ品質の制作体制でチャンネルを伸ばす。「くだらないと面白いはニアイコール」を地で行く企画力が武器。
会社サイトを見る
ミダシー株式会社 代表取締役
元システムエンジニア。ロジックと完璧主義を武器に、美容業界で「仕組みで勝つ店舗経営」を体現してきた男。
SIerで数年間、システム開発の現場を経験。ここで培った「仕組み化」の思考が、のちの多店舗展開の武器になる。
男性向け脱毛サロンを立ち上げ、10年で直営20店舗・年商10億円規模へ成長。ヒゲ脱毛の施術実績は累計200万件以上。
レイロールを事業売却し、シリアルアントレプレナーとして新事業「ミダシー」を設立。2024年に実施したFiNANCiEトークン販売は開始5分でほぼ完売し、2,872万円を調達。令和の虎では志願額を上回る2,200万円EXCEED(完全ALL)を達成し、同年、超カワイイ三銃士に参画。
全国に店舗を一斉オープンし、2026年度中に40店舗を目標に拡大中。
「10個やるなら、
10個全部成功させたい。」
26歳で妹とメンズ脱毛サロン「レイロール」を創業。約10年で直営20店舗・年商10億円規模に育て、M&A Exit。現在は「月1回、1時間、1万円で、身だしなみを完璧に。」のミダシーを全国展開中(2026年度中40店舗目標)。FiNANCiEトークンは販売5分でほぼ完売、総額2,872万円を調達。
10年で直営20店舗・年商10億円規模に育てた会社をM&AでExitし、現在は「月1回、1時間、1万円で、身だしなみを完璧に。」のミダシーを全国展開中(2026年度中40店舗目標)。『令和の虎』には志願者として出演し、人生を変えられた側の当事者。だから虎になった今、志願者への出資額は虎の中でも指折り。三銃士の思想を長文で言語化する筆頭でもある。
「僕は本当のことを言いたい。良いものは良い、良くないものは良くないと言える一貫性を持っていたい」

月1回、1時間、1万円で、身だしなみを完璧に。
男性向けワンストップ美容サロン「ミダシー」を全国展開。ヒゲ脱毛からホワイトニングまで、忙しい男性の「見た目」を月1回のルーティンで整える。仕組み化された店舗オペレーションが強み。
ミダシー公式サイト
株式会社テクニケーションシード 代表取締役社長
千葉県浦安市出身。リユース業からプログラマーへ、そして起業へ。「全体最適」を追い続ける静かな知能が、SES業界の構造を変えようとしている。
リユース業界で約4年働いたのち、プログラマーに転身。現場のエンジニアとして、業界の構造と課題を肌で知る。
「エンジニアの誰もが自分の市場価値を知っている未来をつくる」を掲げてSES事業を創業。エンジニアに正当に還元する仕組みで支持を集め、第7期で年商55億円・社員数815名へ急成長。
令和の虎のオーディションは1回目で落選。それでも諦めず、2回目の挑戦で虎入りを果たす。関口ケントに声をかけられ、超カワイイ三銃士に参画。
「エンジニアの誰もが、
自分の市場価値を知っている未来をつくる。」
中1からPC漬けで、格闘ゲームの攻略サイトを自作していた少年。リユース業の起業と頓挫を経て、ハローワーク経由でプログラマーに。そこから第7期で年商55億円・社員815名のSES企業を築き、2026年3月にSeeDと対等合併。2029年のIPOを見据える。
給与テーブル完全公開のオープンな組織設計。「どこかの会社の社員になると1つのプロジェクトに縛られる。いろんな経験を積めるのがSESの良さ」と、業界への劣等感ではなく誇りを語る。
『マネーの虎』を見て経営者を志し、本当に経営者になった原体験の持ち主。母子家庭に育ち、一度目の起業をたたみ、ハローワークからやり直して第7期で年商55億円・社員815名のIT企業を作り上げた。2026年に対等合併で「テクニケーションシード」となり2029年IPOを見据える。三銃士では若手虎会議の資料作成からプレゼンまで実務を一手に引き受ける、静かなる実装担当。
「SESの会社です。任してよ。資料もプレゼンも対応しますから」
エンジニアに、正当な還元を。
高還元型のSES企業。単価や評価をエンジニア本人に開示し、市場価値に基づいた働き方を実現する。エンジニア採用・組織拡大のノウハウに加え、M&AやIPO、PMIの実践知見も持つ。
会社サイトを見る関口とにしけんは『マネーの虎』を見て「経営者ってかっこいい」と思い、本当に経営者になった。ビジネスをエンタメにしたから、興味がなかった2人にも届いた。ドバシーは『令和の虎』に志願者として出演し、ビジネスエンタメが事業を動かす力を当事者として知った。入口は違う3人が、同じミッションに向かっている。

ビジネス50%、エンタメ50%ではない。本気のビジネスを、本気のエンタメとして届ける。「エンタメだから浅い」「ビジネスだから堅い」という二択を終わらせたい。

誰かが知り、心が動き、買い、喜び、また次の人へ伝える——その連鎖を俺たちは“社会現象”と呼んでいる。再生数だけのバズではなく、現実に変化を残す。

ここからは、上のミッションが生まれた現場の記録。「全員が本家の虎」を達成した3人が、仲間のため国・制作チームと山梨で行った初の合宿。バラバラに見えていた活動を、一本の言葉につなぐ2日間だった。

ミッション=なぜ在り続けるのか(存在意義)。ビジョン=どう在りたいか。バリュー=そのために1人1人がどう動くか。言葉の定義を揃えるところから議論は始まった。

「認知度×一貫性×実績=説得力」。嘘をつかない。かっこつけない(かっこいいは中から出るもの、かっこつけは外側だけ)。リアルバリューがヤンキー、令和の虎が部活生徒なら、俺たちはクラスの隅で遊戯王をやるオタク——弱虫の逆襲。外を変える前に、内側にある夢を叶える。

「ビジネスエンタメで天下を取る」→「ビジネスエンタメ界のダウンタウンになる」(密着動画のタイトルにも残る)→「ビジネスエンタメの地位を確立する」。どれも惜しかった。決め手になったのは、“語ること”ではなく“現象”だった。

語ることではなく、社会に“現象”を起こすこと。街でミダシーの看板に出会える。/アドトラックが走っている。そんな景色が日常にある嬉しさこそビジネスエンタメだと、定義が固まった。

ビジネス番組に出ていると、そう言われることがある。俺たちはその言葉を悪口だと思っていない。エンタメだから届く。届くから、人が動く。人が動けば、現実が変わる。

「ビジネスエンタメで、社会にインパクトを与える。」
——合宿で策定されたこの言葉が、2026年6月24日のドバシーの記事で世に出た。
ドバシーの記事